リフォーム済み賃貸に住みたい

賃貸アパートを持っています。リフォームするときは、部屋が空いた時を狙ってするようにしています。

賃貸アパート、部屋のリフォームは空いた順に。

小さな賃貸アパートを持っています。夫が将来の年金代わりと言って建ててくれたアパートです。8件の棚子さんが住む、ごく普通のどこにでもあるアパートです。このアパートも最近では、お風呂、せめてシャワー室がないと入居される方がいないのです。銭湯に通うと言う方、本当に少なくなったと思います。確かに遅い時間などに帰宅してくると、銭湯はもう終わっていることも多い訳でそんな自由な時間にためにも、今のアパートにもお風呂がいる時代に変って来ているのです。そんなことからマンションもアパートも境が無くなって来たと思うのです。建てた方の思想で、アパートになったりマンションになったりするようです。ですから呼び名も、マアパートとかマンションと言う名前を付けない呼び名で呼ぶ、賃貸物件が多いように感じます。住む方としては、出来るだけ防音が効いていて、家賃が安いと方が良いと言うのが本音と思います。賃貸物件ですから、月の家賃は千円でも安い方が得になるからです。
そんなアパートも20年が経ちました。完全なるリフォームをしたいとも思うのですが、そんな上手い機会はなかなかないのです。そこで部屋の棚子さんが変る度に、一部屋一部屋のリフォームをすることにしたのです。外見や外観となると一度で出来るのですが、住んでいる人がいる限り、空いた順にリフォームすることがベストの方法と思っています。そして常に満杯状態になる工夫も大事と思っています。私の生活のタネですから。

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